2020.01.15

Indeed

整ったオフィス環境で「楽しい!」を共有するIndeedの社風

CMで見ない日はないIndeed。成長企業として転職市場では営業経験を持つ20代から人気を集めています。今回はIndeedの環境・社風について詳しくお伝えします。

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高い年収と自由度の高い働き方

Indeed Japanある中途入社2年目(27歳女性)の年収は700万円です。国税庁が発表する20代後半女性の平均年収は311万円ですからキャリア志向の女性たちには大変魅力的な年収と言えるでしょう。

ここでIndeedのビジネスについて少し説明します。「Indeed」への求人広告掲載は基本的に無料です。クリック数を増やすための上位表示の広告枠を購入いただくクリック課金型ビジネスモデルです。人材採用をしたいIndeedクライアントの最終目標は自社の採用力強化です。そのためにどのようなソリューション提案をするかは、営業次第。HPを作ったり、採用フローを再構築したりクライアントが自社で採用成功できる仕組みを作り上げていきます。Indeedという媒体に依存することなく採用力を高め、長期的なコストダウンも実現できることからクライアントに強い関心を持たれています。

Indeedのセールス職はもちろん月毎、3か月毎の目標達成を目指すのですが、中でも「この3か月は仕込み期間、次の3か月で大きな成果を上げよう!」といった自分なりのプランニングができるので、自発的な戦略性を磨くことができる自由度の高い環境です。

こだわりのオフィスにはダイニングスペースも完備

2004年にアメリカで創業し、今年で15周年を迎えるIndeed。現在リクルートホールディングスのHRテクノロジー領域を牽引していますが、スタートアップ企業のDNAは脈々と受け継がれています。クリエイティビティを刺激しながら最高なパフォーマンスを発揮できるオフィス環境を提供するため、グローバルオフィスデザインチームは、世界中の各都市それぞれにマッチするテーマを設定してオフィスを設計しています。例えば、麻布にある東京本社は、壁一面に日本的な絵画が描かれた明るく開放的なエントランススペースが特徴的。その隣にはL字型のソファ席や色とりどりのおしゃれなスツールが置かれ、集中したいときやちょっとしたミーティングで使用可能です。

さらに15畳超の広々としたダイニングスペースには、社員の健康を考えた朝食と昼食のケータリングやSnacks & Drinksを無料で常備。バイキング形式のため、思い思いの料理を選び、隣接するソファやスツールの置かれたスペースで楽しむことができます。朝食と昼食は、毎回メニューが変わり健康的なものばかり。社員同士の交流を深める機会づくりとして、毎週金曜の夜には会社でお酒を飲みながら社員同士で楽しめるHappy Hour Timeもあります。2020年1月には関西オフィスがオープン。淀川花火を望める好立地にこだわりのオフィス空間でこれからますます注目を集めそうです。

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ライフイベントを全力で支援!家族を支える制度も充実

Indeedでは目標に対しての見立て・仕立て、そして行動が伴っていれば、誰からも何も言われません。決してドライな関係ではなく、個々が際立っているからこそ、上司も同僚もフラットな仲間という社風です。金融業界で法人営業をしていたAさんは、入社半年で2回、9日間のニューヨーク旅行にいったと言います。やるべきことをやっていれば個々人で自由に有給をとることができます。

仕事の生産性をあげるために社員のリフレッシュは欠かせないと考えているIndeedではOpen PTO(Paid Time Off) という福利厚生があります。これは社員が有給休暇を取得しきってしまった場合でも、マネージャーの許可を得た上で、追加で有給休暇が取得できる制度です。本人のリフレッシュだけでなく、家族でリフレッシュしたいときに取得する社員も多くいます。

さらに、社員とその家族のライフイベントを支える仕組み作りとして、Parental Leave(育児有給休暇)という制度もあります。出産前後、Primary Caregiver(女性社員)なら16週間、Secondary Caregiver(男性社員)の場合は6が付与。該当する男性社員のほとんどが取得しています。女性の復職率は100%。出産後の仕事復帰のサポートとして、リクルートグループの事業所内保育所や法人契約をしているBabysittingサービスなども利用することができるため、復職をする社員が多いのも特徴です。

また、バレンタインデーやファミリーデー、ハロウィンなど社内で楽しめる家族向けイベントも毎月開催されています。マザーズルームも常設されているため、授乳やお昼寝の必要なお子さんのいらっしゃる方でも安心して参加できるなど、社員同士だけでなく、家族ぐるみでコミュニケーションをとれる機会が多く用意されています。

楽しい!はチームワークを高める

多様なバックグラウンドや考えをもつ仲間と働くことは組織と自己成長につながります。Indeedには社員同士のコミュニケーションを増やし、結束力を強めるための機会が多くあります。

 

ファミリーネーム禁止

社員は全員ファーストネームやニックネームで呼び合います。例えば社長は「信太郎さん」。親近感がわき社員同士の距離感が縮まるだけでなく、会話のきっかけにもなっています。呼び方は、基本的に入社時に本人が決めているようですが、途中から新しいニックネームが生まれることも多く、複数の呼び名を持つ人もいます。

 

イベントも全力

3か月ごとのキックオフや毎月のイベントにも全力で取り組むIndeed。スライドや動画の作りこみをはじめ、壁の飾りつけ、お揃いのTシャツなど、様々なアイデアを出し合いみんなが楽しめる時間づくりにも余念がありません。ハロウィンでは、様々なキャラクターになりきった衣装に加え、白塗りや血のりメイクで本物さながらの仮装で楽しむ社員も多くいました。

 

サークル活動も盛況

フットサル、バスケットボール、映画、多国籍料理サークルなど、様々なサークル活動が生まれ、多くの社員が参加しています。19:00にはほとんどの社員は帰宅するため、平日夜にリフレッシュの時間を確保することができています。
 

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Indeedは伸び伸び自分なりに働ける社風

日本では今、転職市場を取り巻く環境が大きく変わろうとしています。新卒で就職した会社でずっと働く「就社」ではなく、自ら選んだ“職業”を軸にしてキャリアを積み重ねていくという本来の意味での「就職」の時代が到来しています。Indeedには「実現したいワークスタイル」を支援する環境・制度が整っており、社員が伸び伸びと自分なりのペースで働くことができるオープンな社風です。

“We help people get jobs”というミッションをベースに、Job seeker firstの視点で常に求職者のことを第一に考えたサービス開発を行なうことを大切にしています。
 

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Indeedへ転職するには

Indeedの社風について理解は深まりましたか?

Indeed Japanへ転職するには、ビズリーチあるいはリクルートエージェントに登録することをお勧めします。
 


1位 ビズリーチおすすめ度★★★★★

ビズリーチ公式サイト>>>https://www.bizreach.jp/

おすすめの第1位はビズリーチへの登録です。

**おすすめポイント**
・Indeed Japanへの転職実績のあるヘッドハンターを探せる
・登録しておくだけで情報収集ができる
・年収アップ事例がとにかく豊富である

 

**転職実績**
Aさん 大手人材企業 
→ Indeed Japan セールス 
Bさん コンサルティング企業 
→ Indeed Japan セールス 
Cさん メガバンク 
→ Indeed Japan セールス 
Dさん 不動産関連企業  
→ Indeed Japan CS 

 


 

2位 リクルートエージェントおすすめ度★★★★


リクルートエージェント公式サイト>>>https://www.r-agent.com/
 
おすすめの第2位はリクルートエージェントです。

**おすすめポイント**
・Indeed Japanの求人がみたい
・Indeed Japan以外にも自分に合った求人を提案されたい
・面接対策などのサポートが必要

 

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